2006-02-01から1ヶ月間の記事一覧

ムニャムニャ

SFマガジン買って来た。 アリオッホ……か……。 ……絵は悪くないんじゃね? アリオッホ……アリオッホ……字面をずっと見てたら慣れてきたような気もする。 プ!プッ!プーフープはどうなるのかしら(いない) それはそうと、雪風の第三部がいきなり始まってたのがび…

ムニャムニャ

ナルニアの先行観てきたよ。原作再現度高いです。クリーチャーたっぷりで嬉しかった。ファンタジーの戦争はやっぱりいいねえ。 荒川静香の演技はのびのびしてて気持ちよかった。あとプルシェンコは異常。2chで「それまでがどんなに凄くても、プルシェンコが…

『ニャルラトテップの仮面』幕間

われわれのうち何人か、ことによっては全員が、遠からず死ぬだろう――。「狂人の直感」によって自らの命運を悟ったグレッグ・ベアクローは、ロンドン行きの船上において、事件に関する資料とこれまでの経緯、真相についての推測をまとめたスクラップブックの…

ムニャムニャ

wtbwで知った息子を襲ったシロクマに殴りかかった41歳母のニュース、写真を見ると、倒れているシロクマが、「倒された途端に形を失って崩れ落ちた雪の怪物」みたいな風情。なんかまた『雪道』が遊びたくなりました。原文のタイトルとアオリがいいですね。「P…

海自機密データWinnyで流出

war

http://iori3.cocolog-nifty.com/tenkannichijo/2006/02/winny_3169.html これはむごい……。「ねらーにケツを拭かれる海自ってどうよ」いやほんとだよ。流出しちゃったデータはもうどうしようもないし、こっそり「Winnyの各国語版をつくって世界中に広め」て…

ムニャムニャ

maleficさんとこでHordes予約受付開始! ワーイ。Skorne買おう。 あ。昨日玉子の醤油漬け食べるの忘れてた。

『ニャルラトテップの仮面』第二回

日曜はティアもWFも行かずに(らくだ屋さんにご挨拶できなかったのが残念)『ニャルラトテップの仮面』第二回でした。あのね、「受け」目的で接近戦武器にパーセンテージ振るのマジでオススメ。カリスティックがなかったら三、四回死んでた。ビヤーキーに襲われた…

理想の地下歩道を求めて

http://portal.nifty.com/special06/02/18/index.htm いつもながら素晴らしい特集。壁が緑に塗られた写真を見てまよキンを連想しました。『迷宮キングダム』の世界はすべてダンジョンで埋め尽くされてしまっているため、ダンジョン内で暮らす人々は、少しで…

『ニャルラトテップの仮面』キャラクター設定

先月からニャルラトテップの仮面を始めたのでマイキャラ設定を書かんとす。ちなみに第一回終了時点で既に二人目だ。微妙にネタバレかもしれないので遊ぶ予定がある人はご注意。 グレッグ・ベアクロー(♂、28) ボストン出身のジャーナリスト。海外事情の取材…

アムネジア

アムネジア作者: 稲生平太郎出版社/メーカー: 角川書店発売日: 2006/01メディア: 単行本購入: 1人 クリック: 8回この商品を含むブログ (40件) を見る 思緒雄二の『顔のない村』や『送り雛は瑠璃色の』などを思い起こさせる小説だった。見えないところで何か…

ムニャムニャ

小受信:ラヴクラフトとタブブラウザはやや似ている。 ねこにゃんぼぅ adramineさんとこで知った猫の前肢型おもちゃ。かわいいような、こわいような。 「スター・ウォーズ」の原案の一つに,谷甲州が書いたプロットがあったそうですが,どんな内容だったので…

ムニャムニャ

受信:「カミーユの亭主」 子供の頃からカミーユフェチだった男が中年に差し掛かってついにカミーユと結婚するが、カミーユは発狂してしまう。パトリス・ルコント監督。 受信不発:片桐姫子が毛沢東思想に感化されて「マホ」が「マオ」に……とか受信しかけた…

コロッサル・スキッド

http://homepage3.nifty.com/nishimura_ya/kaito/ika.htm げえっ。ダイオウイカより大きいイカがもう発見されてたなんて。アンテナ鈍ってるなあ。 20m超ということは、マッコウクジラと互角ですよ。これはすごい。

勇猛なるジャレグ―暗殺者ヴラド・タルトシュ

勇猛なるジャレグ―暗殺者ヴラド・タルトシュ (ハヤカワ文庫FT)作者: スティーヴンブルースト,Steven Brust,金子司出版社/メーカー: 早川書房発売日: 2006/01メディア: 文庫 クリック: 8回この商品を含むブログ (21件) を見る 面白かった。なるほどこれは確か…

ムニャムニャ

稲生平太郎『アムネジア』(角川書店) 面白そう。メモメモ。 COCOさんのクトゥルー占い ちょっと先生かわいすぎるんですけど。犬が。犬が。

ムニャムニャ

おお……。伊福部昭が亡くなった。 『南極物語』のリメイク版がアメリカの隊の話になってることに困惑を禁じえない。なんだろうこの気持ちは。Based on a True Storyだからかな? id:nopiさんの奥さんに趣味を布教する試みについての文章を読んでちょっと反応…

ムニャムニャ

13世紀アフリカを舞台にしたMMORPG発表 うわあやりてええ。トーキングドラムで会話とかできるのかなー(ぽわわん)。あと仮面のシステムちょう重要。外見のカスタマイズが必須なのは当然のことながら、一定の手順を踏んで仮面を装備すると精霊扱いになるので…

キッチン・コンフィデンシャル

キッチン・コンフィデンシャル (新潮文庫)作者: アンソニーボーデイン,Anthony Bourdain,野中邦子出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2005/05メディア: 文庫購入: 6人 クリック: 26回この商品を含むブログ (41件) を見る 今回のお出かけの道中で読む本を持たず…

ムニャムニャ

ハイただいま。お出かけ先から帰ってきました。 というわけで北米版PS2の"Warhammer 40,000: Fire Warrior"と"Aliens versus Predator: Extinction"をてにいれたぞ! 中古で。 『勇猛なるジャレグ』がかなり面白そう。「悪漢と密偵」さんのとこ見なかったら…

ムニャムニャ

なんか連発で地震が来ましたな。 リファ:映像の世紀 泣いてはいけない ポルポト+関白宣言で替え歌ができそうだと思いました。 ちと6日まで出かけるので、しばしさらば。

ムニャムニャ

お、今月は掘骨砕三の新刊が出るのか。イェイ。 平沢新譜は今日? 安まちメール:5日で166件、多過ぎて怖い ただし送信分は全犯罪のごく一部、と……。これ、リアルタイムでマップ上に表示していったら相当インパクトがあるんじゃないかな。 『エルヴィッ…